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16位:Superfly

16位:Superfly

事務所 44 CARAT
メンバー越智志帆(ボーカル)

2007年にシングル「ハロー・ハロー」でメジャー・デビューすると、迫力のあるライヴパフォーマンスが国内外で高く評価され、一躍人気アーティストへと成長します。2018年には「Gifts」が第85回NHK全国学校音楽コンクール課題曲となって話題になりました。

15位:Every Little Thing

15位:Every Little Thing

事務所 エイベックス・マネジメント
メンバー
持田香織(ボーカル)
伊藤一朗(ギター)

1996年にシングル「Feel My Heart」でデビュー。持田のピュアなヴォーカルとダンサブルでさわやかなサウンドが多くの人の心を捉え、一躍人気になりました。「Dear My Friend」「Time goes by」など多くのヒット曲で知られています。

14位:坂井泉水

14位:坂井泉水

生誕1967年2月6日
出身地 神奈川県平塚市
死没2007年5月27日(40歳没)

1991年にシングル「グッバイ・マイ・ロンリネス」でデビューすると、93年の「負けないで」が自身初の1位となり、続く「揺れる想い」以降も次々とミリオンセラーを記録し、90年代を代表するビッグ・アーティストへ成長を遂げます。2002年からの“第2章”でも「星のかがやきよ/夏を待つセイル(帆)のように」などヒット曲を連発、人気女性ボーカリストとして伝説的な存在になりました。

13位:TWICE

13位:TWICE

事務所JYPエンターテインメント

韓国発のガールズ・グループであるTWICEは、2015年に結成し、デビュー後は数多くの新人賞を受賞。「TT」は各音楽番組で1位を獲得し、“TTポーズ”でも注目を浴びます。2017年にベスト・アルバム『#TWICE』で日本デビューを果たすと注目を集め、2019年まで3年連続で『紅白歌合戦』に出場しています。

12位:日向坂46

12位:日向坂46

事務所Seed & Flower合同会社

秋元康総合プロデュースによる“坂道シリーズ”第2弾、欅坂46の下部組織“けやき坂46”として2015年11月に誕生すると単独イヴェントやツアーを行なって人気を拡大し、2018年には日本武道館公演を成功させます。2019年2月より“日向坂46”へ改名し、同年末の『紅白歌合戦』に初出場を果たしています。

11位:BiSH

11位:BiSH

事務所WACK
メンバーアイナ・ジ・エンド
セントチヒロ・チッチ
モモコグミカンパニー
ハシヤスメ・アツコ
リンリン
アユニ・D

“楽器を持たないアイドル・パンク・バンド”をコンセプトに、2015年3月に結成。翌2016年のシングル「DEADMAN」でメジャーへ進出、精力的なライヴ活動と幅広い楽曲性を武器に、多くのファンを獲得しています。

10位:乃木坂46

10位:乃木坂46

事務所乃木坂46合同会社

AKB48の“公式ライバル”として2011年8月に結成すると、2012年2月の「ぐるぐるカーテン」でデビューし、続く「おいでシャンプー」以降はシングル連続1位を更新するなどトップアイドルへと躍進しました。2015年の『透明な色』から2019年の『今が思い出になるまで』までアルバム4枚が連続1位と圧倒的な人気を獲得ました。

9位:aiko

9位:aiko

生誕1975年11月22日
出身地大阪府 吹田市
事務所 buddy go

ラジオパーソナリティなどの活動を経て、97年12月にアルバム『astral box』でデビューすると、翌年7月のシングル「あした」でメジャーへ進出。等身大の心情を綴った詞とポップなメロディなどが多くの共感を呼び、99年の「花火」以降は「カブトムシ」「ボーイフレンド」などヒットを連発し、J-POPのトップランナーとして常に高い人気を博しています。

8位:浜崎あゆみ

8位:浜崎あゆみ

生誕1978年10月2日
事務所 エイベックス・マネジメント

98年にシングル「Poker face」で歌手デビューすると、共感を呼ぶ歌詞とともにファッションアイコンとしても注目され、若者のカリスマ的存在になります。以降、日本レコード大賞3年連続受賞といった受賞歴、シングル・アルバム総売上ソロアーティスト歴代1位など、日本の音楽シーンを代表するアーティストとして絶大な支持を得ました。

7位:NiziU

7位:NiziU

事務所JYPエンターテインメント

ソニーとJYPエンターテインメントによる共同プロジェクト「Nizi Project」にて選ばれた日本人9名によって、2020年に結成されました。2020年6月末のプレデビュー・デジタル・ミニ・アルバム『Make you happy』は日本と世界の音楽配信サイトで計110冠を達成し、今最も注目されているグループのひとつです。

6位:いきものがかり

6位:いきものがかり

出身地神奈川県
事務所 MOAI
メンバー
吉岡聖恵 (ボーカル)
水野良樹 (ギター)
山下穂尊 (ギター・ハーモニカ)

神奈川の厚木や海老名を中心に精力的に活動し、2006年にメジャー・デビュー。以降「YELL」「ありがとう」「風が吹いている」など多くのヒット曲を放ち、幅広いファン層を獲得。『紅白歌合戦』では“トリ”を務めた実績も持つ人気アーティスです。

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5位:LiSA

5位:LiSA

生誕1987年6月24日
事務所ソニー・ミュージックアーティスツ

2014年に初の日本武道館公演を開催し、海外でも精力的にライヴを行ない、2019年末に『紅白歌合戦』初出場を果たしました。社会現象にもなった人気アニメ「鬼滅の刃」の主題歌である「紅蓮華」、映画版主題歌の「炎」などのヒット作を放ち、一躍国民的歌手に上り詰めました。

4位:宇多田ヒカル

4位:宇多田ヒカル

生誕1983年1月19日
出身地アメリカ合衆国 ニューヨーク州
事務所U3MUSIC

98年に本人名義でデビューするとたちまちシーンを席巻、日本音楽史上最多セールスを記録した1stアルバム『First Love』をはじめ、以降もクオリティの高い作品を放ってトップアーティストとして君臨してきました。2010年の“人間活動”宣言で一時活動休止。2016年4月に本格再始動し、9月に『Fantome』を発表、レーベル移籍後、2018年の『初恋』までアルバム7枚をリリース、2019年に第69回芸術選奨文部科学大臣賞新人賞を受賞しています。

3位:西野カナ

3位:西野カナ

生誕1989年3月18日
出身地三重県松阪市
事務所ニューカム

ガーリーでスタリッシュなヴォーカルが若い女性を中心に受けてブレイク。“ケータイ世代のカリスマガール”として人気を不動のものとし、リアルな恋愛観を独特の感性で綴って幅広い層で人気を獲得。また、ファッションアイコンとしても絶大な支持を集めています。

2位:あいみょん

2位:あいみょん

生誕1995年3月6日
出身地兵庫県西宮市
事務所エンズエンターテイメント

2014年夏よりYouTubeに楽曲を投稿し始め、ネット上で話題を呼ぶと、地元・神戸や東京など各地でライヴ活動を展開、2016年に1stシングル「生きていたんだよな」でメジャー・デビューを果たします。翌年に1stフル・アルバム『青春のエキサイトメント』を発表、2018年末にはNHK『紅白歌合戦』初出場を果たし、翌年には初の日本武道館公演を成功させました。

1位:安室奈美恵

1位:安室奈美恵

生誕1977年9月20日
出身地沖縄県那覇市
活動期間1992年 - 2018年

95年の「TRY ME~私を信じて~」で本格的なソロ活動を開始すると「CAN YOU CELEBRATE?」などのヒットを重ね、“アムラー現象”なる社会現象を巻き起こして時代を象徴するカリスマ的存在になります。2000年代からはR&B色を強めたスタイルへと進化し、東・東南アジアをはじめ、海外でもヒットを量産。また、動員・公演数ともに最大級を誇るツアーも絶大な人気を博しました。

まとめ

ここまで歌手・ミュージシャンの人気ランキング100選を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。女性では安室奈美恵が引退後も大きな影響を与えていることがわかります。また、男性では米津玄師やofficial髭男dismなど、近年人気を博しているアーティストが上位を占めています。

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