
渡辺英樹(C-C-B)の死因は病気!若い頃・嫁と娘・性格も総まとめ
1980年代に人気を誇ったバンド『C-C-B』のメンバーとして活躍した渡辺英樹さんですが、2015年に55歳という若さで死去しています。今回は、渡辺英樹さんの性格や若い頃、結婚した嫁・娘、そして死去の原因となった死因についてまとめました。
有紀乃の入学式でした。♪これから…幾つもの
いろんな鍵を試すだろぅ
それは…
願いが叶ったり…
涙が零れたり…
扉が開かなくても…いぃ
ホットケーキにハマっている娘のユキノですが…
先日「パパ!ミッキーのホットケーキ作って♪」っつうんでライブ前にも拘らず挑戦してみました。
2015年、渡辺英樹が死去
C-C-Bのベース・渡辺英樹さんが、急性大動脈解離による多臓器不全のため、7月13日午後6時5分に死去した。55歳だった。
関係者によると、渡辺は12日午後9時半ごろ、自宅で吐き気をもよおし、家族が119番。そのまま入院した。現在は経過観察中で、具体的な容体は不明だが、前日までツアーのリハーサルを行い、元気だったという。渡辺は昨年2月に肺気胸の手術を受けており、本人は入院当初、肺気胸を再発したと思っていたという。
それから5日後の2015年6月17日には、リーダーの渡辺英樹さんがブログを更新し、容体が安定してきたことを報告し、ファンは一安心していました。
大動脈解離で入院していた「C―C―B」のベース・渡辺英樹(55)の容体が安定したと17日のブログを更新して報告した。
「6/12(金)に緊急手術を行い経過をみておりましたが、容態が安定して参りましたので取り急ぎお知らせいたします。皆様へのお知らせが遅くなり、多大なるご心配をおかけしました事をお詫びいたします。今後も治療は続きますので、静かに見守って下さいますようお願い申し上げます」
しかし渡辺英樹さんはその後、意識が一度も戻ることなく、家族に見守られながら亡くなったそうです。
まとめ
いかがでしたでしょうか。
この記事では、渡辺英樹さんの性格や若い頃、結婚した嫁・娘、そして死去の原因となった死因についてまとめました。
若い頃C-C-Bとして人気を博し、解散後もバンドVoThMなどで活躍した渡辺英樹さんは、元キャビンアテンダントの女性と結婚し、2人の娘に恵まれるも離婚しています。
ただ離婚後は渡辺英樹さんが男手1つで育てあげ、とても仲の良い親子だったようです。
そんな渡辺英樹さんは2015年7月13日、急性大動脈解離による多臓器不全で55歳という若さで死去しましたが、毎年命日である7月13日には、縁のあったミュージシャンが集い、ライブを行い、渡辺英樹さんを偲んでいます。
そして渡辺英樹さんの次女は『ゆきの』さんと言い、渡辺英樹さんは2007年3月に中学の卒業式、4月には高校の入学式へ出席したことをブログで明かしています。
※写真は中学の卒業式