
マルーン5の人気曲ランキング25選【動画付き・最新決定版】
世界を席巻するトップ・バンドとして知られる「マルーン5」。全世界トータルセールスは1億1000万枚を記録している「世界で最も売れたアーティスト集団」の一つといわれています。今回はマルーン5の人気曲ランキング25選を紹介します。
マルーン5の人気曲ランキングTOP15-11
15位:Sunday Morning
出典:YouTube
14位:Animals
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Animalsは、マルーン5に5枚目のアルバムに収録されている楽曲です。アダム・レヴィーンに加え、ベニー・ブrナンコ、シェルバックによって書かれ、全米ビルボードホット100ではトップ3入りを果たした名曲です。
13位:What Lovers Do
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What Lovers Doは、マルーン5の6枚目のアルバム「Red Pill Blues」に収録されている人気の楽曲です。SZAを迎えた楽曲で、ネイキッドの2016年の曲である「セクシャル」の補間が含まれていた曲で、SZAにとっては全米ビルボードホット100で初めてトップ10入りを果たしました。
12位:Memories
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「Memories」は、2019年にリリースされたアルバム未収録のシングルで、2017年12月22日に亡くなったマネージャーのJordan Feldstein氏へ捧げた名曲です。歌いだしからパッヘルベルの「カノン」を彷彿とさせるメロディが特徴です。
11位:Maps
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「Maps」は、マルーン5にとって5枚目のアルバム「V」に収録されている楽曲です。ダンスポップの影響を受けたポップロックソングで、カナダでは1位、イギリスでは2位を記録する大ヒット作品となりました。MVでは2002年の映画「アレックス」に影響を受け、オープニングで結末を表現し、その過程までを逆算するという映像構成も話題となりました。
マルーン5の人気曲ランキングTOP10-6
10位:This Love
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セカンド・シングル「This Love」は、アダム・レヴィーンとキーボーディストのジェシー・カーマイケルが共作した人気の楽曲です。2004年度最も聴かれた曲ランキングで3位を獲得し、バンドにグラミー賞最優秀ポップ・パフォーマンス賞をもたらしました。ソウルフルなメロディー、不屈の意志、そしてバンドのカリスマ的フロントマンの自信に満ち溢れた印象的なヴォーカルという、マルーン5の特徴が全ておさめらた曲です。
9位:Daylight
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アルバムからのサード・シングル「Daylight」は、バンドのメロディアスな魅力を披露した、よりソフトなタイプの曲で、マルーン5はこのシングルで全米TOP10ヒットを記録しました。フロントマンのアダム・レヴィーンは、ヒットメーカーのマックス・マーティンとともに制作した「Daylight」について、『Overexposed』収録曲の中で最も好きなトラックとして何度も言及しています。
8位:Payphone
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「Payphone」はポップとアーバンのプレイリストにピックアップされる一方で、その露骨な歌詞とハラハラするようなビデオの内容は、世の親達を狼狽させたが、このミュージック・ビデオで、マルーン5は間違いなく世界いちビッグなバンドへの道を、着実に歩むことになります。
7位:Sugar
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『Sugar』は、2014年発売の彼らの5枚目のアルバム、「V(ファイヴ)」に収録されているナンバーで、曲は瞬く間に大ヒットし、5位を獲得します。また、MV再生回数はなんと2019年現在で30億回をこえるほどの人気を博しています。
6位:Don’t Wanna Know
出典:YouTube
エレポップ・リフに乗せたヴォーカルで始まるこの“Don’t Wanna Know”は、どこまでもこれまでのシングル曲とも地続きになっているようでいて、実は極端なまでにポップとしての純化が極められていて、どのようなクロスオーヴァーも可能な域に達している曲です。
マルーン5の人気曲ランキングTOP5-1
5位:One More Night
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『Overexposed』からのセカンド・シングル「One More Night」は、レゲエの要素を取り入れたちょっとダークでエッジが効いた人気のナンバーです。この曲でマルーン5は再び全米シングル・チャートで首位を飾り、イギリスではTOP10入りを果たしました。
「Sunday Morning」は、デビューアルバム「Songs About Jane」に収録されているシングルで、日本では2005年にトヨタ自動車「ヴィッツ」のCMソングに起用されて人気を博しました。