広告/スポンサーリンク
おしゃれブサイク

おしゃれブサイク

後藤正文は、、ASIAN KUNG-FU GENERATIONのボーカル、ギターで、2014年に“Gotch”名義の『Can't Be Forever Young』でソロ・アルバム・デビュー。また、ロック・フェス〈NANO-MUGEN FES.〉、新聞『THE FUTURE TIMES』、インディレーベル〈only in dreams〉など多岐にわたって活動しています。そんな後藤正文については「最近おしゃれブサイク感が凄い気持ち悪い」「ブサイクが頑張っていて微笑ましい」など、ブサイクと言われているボーカルのひとりです。

9位:吉岡聖恵(いきものがかり)

中途半端ブス

中途半端ブス

吉岡 聖恵(よしおか きよえ)は、いきものがかりのメインボーカル担当として活躍しています。そんな吉岡聖恵は、かわいいと思われがちですが、よく見てみると実はそれほどではない、いわゆる「中途半端ブス」と呼ばれています。また、最近脱退が発表された元メンバーの山下穂尊は知人に「聖恵ブスだろ!」と一刀両断したことを暴露されています。

8位:山内総一郎(ファジファブリック)

イケメンなときとブサイクなときのギャップが激しい

イケメンなときとブサイクなときのギャップが激しい

山内総一郎は、2003年よりロックバンド・フジファブリックでリードギターを担当し、2010年以降はメインボーカルも兼任しています。2009年、フジファブリックのボーカリスト志村正彦が死去。翌年発売された志村の遺作ともいえるアルバム『MUSIC』で2曲のメインボーカルを務めたのを機に、それ以降メインボーカルを兼任するようになったそうです。そんな山内総一郎については、ブサイク・イケメン賛否両論に分かれています。

7位:清水依与吏(back number)

サンボマスターといい勝負??

サンボマスターといい勝負??

清水依与吏は、スリーピースロックバンド・back numberのメンバーで、同バンドの作詞作曲の全てを担っている中心的人物です。そんな清水依与吏に対しては、「なんであんなブサイクでネチネチした歌い方してキモいのに売れてんの?」「バンドでボーカルが一番ブサイクなのがダサい。サンボマスターといい勝負だな」というような意見が目立ちます。

広告/スポンサーリンク

6位:Toshi(X JAPAN)

素顔はとてもイケメンとは呼べない

素顔はとてもイケメンとは呼べない

Toshiは、82年にX(その後X JAPANに改称)を結成し、89年にメジャー・デビューすると、J-POP界にヴィジュアル系ロックの金字塔を打ち立てる活躍を見せました。そんなToshiは、普段はサングラスをかけているので、素顔を知らない人も多いかもしれませんが、アゴがしゃくれていて、とてもイケメンとは言えません。一時期、Xを脱退し、洗脳騒動の最中の画像を見れば、そのブサイクさがわかります。

バンドのボーカル ブサイクランキングTOP5-1

5位:谷口鮪(KANA-BOON)

ブサイクでも売れてる

ブサイクでも売れてる

谷口鮪(たにぐち まぐろ)は、KANA-BOONのボーカルとして活躍、同バンドにおける全楽曲の作詞・作曲を行う中心人物です。そんな谷口鮪に対しては、「髪型がきらい」「エレキコミックに似てる」「ブサイクすぎない?」など辛辣な意見が多数寄せられているようです。そんなブサイクなフロントマンでも売れているということは、それだけ良い曲ということなのでしょう。

4位:野田洋次郎(RADWIMPS)

ブサイクなのにモテる

ブサイクなのにモテる

RADWIMPSでの活動を中心に、他アーティストへ楽曲提供やプロデュースも行なうボーカルの野田洋次郎は、ファン以外からもフロントマンとしては残念な「ブサイク」と呼ばれています。中には、レスリングの金メダリストとして有名な吉田沙保里に似ているという意見もあります。しかし野田洋次郎はそれを個性にうまく変えたことで今やドラマに出演するなど俳優活動も行っています。それがブサイクなのにモテる理由になっているのかもしれません。

3位:宮崎朝子(SHISHAMO)

女性スリーピースバンド、SHISHAMOのボーカル&ギターを担当している宮崎朝子は、ほとんどの楽曲の作詞、作曲を手掛けるなど、バンドの中心的役割を担っています。そんな宮崎朝子は、「ブサイク」と話題になっています。確かに見た目はお笑いタレントの「ホンコン」に似ている気もしますが、彼女はファンの間で「ブサカワイイ」と呼ばれており、これからのブサカワ界をも背負って行く存在になりつつあります。

2位:山口隆(サンボマスター)

世界で一番かっこいいブサイク

世界で一番かっこいいブサイク

山口隆は、日本のロックバンド「サンボマスター」のボーカル・ギターを担当しています。何気なく、けれどひとつひとつが鋭く真実を突く言葉は、彼の作る歌詞そのもので、「日本語ロック」にこだわり、愚直なほど真っすぐなメッセージを発信し続けています。そんな山口隆は世界で一番かっこいいブサイクと言われ、魂のこもった熱い歌唱が人気で、感情そのままに叫ぶその姿に多くの支持が集まっています。

広告/スポンサーリンク
広告/スポンサーリンク
広告/スポンサーリンク

関連するキーワード

関連する記事

テンション上がる曲70選!邦楽・洋楽別おすすめランキング【最新決定版】

今回は、テンションが上がる曲のおすすめランキング70選を邦楽・洋楽別に紹介します。仕事での大事なプレゼンの前…

maru._.wanwan / 40 view

男性シンガーソングライターの人気ランキング70選【最新決定版】

ポピュラー音楽の分野において、自身で作詞作曲を行い、歌を歌うシンガーソングライターは数多く活躍しています。そ…

maru._.wanwan / 38 view

ドライブにおすすめの曲70選!邦楽・洋画別ランキング【最新決定版】

今回は、ドライブにおすすめの曲ランキング70選を邦楽・洋画別に紹介します。仕事や家事のストレス解消にドライブ…

maru._.wanwan / 31 view

イケメン日本人男性歌手ランキングTOP50【最新決定版】

日本で活躍する数々のアーティストの中でもイケメンの男性歌手のナンバーワンは誰なのか、気になった方も多いかと思…

maru._.wanwan / 53 view

邦楽男性歌手の歌唱力ランキング52選!歌が上手いアーティスト【最新決定版】

日本には数多くの歌唱力に優れた優秀な男性歌手が存在していますが、いったいどのアーティストが最も歌唱力に優れて…

maru._.wanwan / 38 view

ダンスが上手い歌手/アーティスト20選!ランキングで紹介【最新決定版】

ダンスが上手い日本の歌手・アーティスト総勢20名を女性・男性別ランキングでお届け。歌もダンスも上手い、パフォ…

Luccy / 35 view

冬うた人気曲ランキング70選!洋楽・邦楽別【最新決定版・動画付き】

冬といえばクリスマスや雪、寒さといったイメージがありますが、そんな冬の雰囲気を盛り上げてくれそうな歌は様々な…

maru._.wanwan / 39 view

広告/スポンサーリンク

この記事を書いたライター

同じカテゴリーの記事

同じカテゴリーだから興味のある記事が見つかる!

女性シンガーソングライターの人気ランキング100選【最新決定版】

作詞作曲に携わり、自らも歌うというオールラウンドプレーヤー的存在のシンガーソングライターですが、現在数多くの…

maru._.wanwan / 49 view

【日本】邦楽エレクトロ・ポップ10選!人気おすすめランキング【最新決定版】

今回は、邦楽エレクトロ・ポップアーティスト&ユニット・バンドの人気・おすすめランキングを大公開、日本で大人気…

kent.n / 13 view

ウォーキングの音楽/曲おすすめランキング70選!邦楽・洋楽別TOP35【最新決定版】

今回は、ウォーキングにおすすめの音楽/曲ランキングを邦楽・洋楽別で紹介します。健康維持、ダイエット、気分転換…

maru._.wanwan / 40 view

日本/邦楽のAOR名曲50選!人気曲おすすめランキング【最新決定版・動画付き】

近年注目されているのがAdult-Oriented Rock(アダルト・オリエンテッド・ロック)の略語「AO…

maru._.wanwan / 37 view

洋楽バラードの名曲ランキング100選・男性女性別【最新決定版】

音楽にはさまざまなジャンルがありますが、ちょっと心を落ち着かせて音楽を楽しみたい時や、安らぎが欲しい時にはバ…

maru._.wanwan / 30 view

目覚ましにおすすめの曲80選!洋楽・邦楽別ランキング【最新決定版・動画付き】

今回は、目覚ましにおすすめの曲を洋楽・邦楽別のランキング形式で紹介します。目覚めの悪い方や絶対に起きなければ…

maru._.wanwan / 36 view

海外の洋楽エレクトロ・ポップ45選!人気おすすめランキング【最新決定版・動画付き】

40年以上の歴史を持ったジャンルであるエレクトロ・ポップは、電子音に重点を置いたポップなメロディとして、現在…

maru._.wanwan / 21 view

広告/スポンサーリンク

アクセスランキング

人気記事ランキング

広告/スポンサーリンク