
coldrainの人気曲ランキング38選【最新決定版・動画付き】
coldrain(コールドレイン)は2007年に名古屋で結成した5人組ラウドロックバンドです。今回はそんなcoldrainのヒット曲・名曲・代表曲を人気順にランキング形式で紹介します
出典:YouTube
14位:Rescue Me
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「Rescue Me」は、2011年にリリースしたアルバム「The Enemy Inside」に収録されている楽曲です。パチンコの台でのBGMにも使われたことのある有名な楽曲です。
13位:Final destination
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「Final Destination」は、2009年10月28日にリリースしたアルバムのタイトルチューンです。洋楽のような転調なのに邦楽特有のサビに一気にくる、coldrainを知ったばかりの人が引き込まれやすい名曲です。
12位:THE SIDE EFFECTS
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「THE SIDE EFFECTS」は、2019年8月28日にリリースしたアルバムのタイトルチューンです。静かでありながら緊張感のあるイントロに導かれ、サビで一気に爆発する展開は、coldrainらしさにあふれつつも熟練した力の抜け具合も感じさせる代表曲のひとつです。
11位:To Be Alive
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「To Be Alive 」は、2011年にリリースしたアルバム「The Enemy Inside」に収録されている楽曲です。空間系エフェクターのかかったイントロのギターから、爆発力あるバンドインでリスナーを一瞬で虜にする破壊力満点の人気ナンバーです。
coldrainの人気曲ランキングTOP10-1
10位:MAYDAY feat. Ryo from Crystal Lake
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coldrain待望の6th Full Album『THE SIDE EFFECTS』収録曲であるMAYDAY (feat. Ryo from Crystal Lake)は、MBS・TBS系全国28局ネット”スーパーアニメイズム”枠TVアニメ『炎炎ノ消防隊』のオープニング主題歌に使用されて話題になりました。
9位:No Escape
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2014年にリリースされたアルバム「Evolve」んい収録されている「No Escape」は、ゲームソフト『バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ』のCM曲に採用されて注目を集めました。
8位:six feet under
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「six feet under」は、ライブでの演奏率が高く、ほぼ毎回聞くことができる名曲中の名曲です。今までの彼らの曲にない速いビートだったり、彼らにとっての“新しい方向性”を指し示すために出来上がった曲と言われています。
7位:ENVY
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「ENVY」は、2017年10月発売のアルバム『FATELESS』に収録されています。coldrainがワーナーミュージックジャパンに移籍してから初めてのアルバム作品で、「ENVY」はこのアルバムの顔となるリード曲に使用されています。
6位:Gone
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「GONE」は、2015年にリリースしたアルバム「Vena」に収録されている楽曲です。日本テレビ系列のドラマ「ブラックリスト」のエンディングテーマに起用されて話題になりました。
5位:Die tomorrow
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「Die tomorrow」は、2010年にリリースしたアルバム「 Pro Evolution Soccer 2011」に収録されている楽曲です。メロディアス・ラウド・ロックと称されることもあり、どの楽曲でもエモーショナルなメロディーを聴かせています。
4位:We’re not alone
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「We’re not alone」は、2010年にリリースしたアルバム「RAINBOW 二舎六房の七人 オリジナル・サウンドトラック」に収録されている楽曲です。タイアップとしてアニメ「RAINBOW 二舎六房の七人」のオープニングテーマに起用されました。
3位:REVOLUTION
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「REVOLUTION」は、2019年にリリースした「THE SIDE EFFECTS」に収録されている楽曲です。ボーカルMasatoの英詞に、彼自身が持つ甘さと激しさを併せ持った歌声に、重厚さをもたらすバックバンドの確かな演奏力が武器のラウドシーンにおけるトップランナーで、世界基準のライブにも注目が集まりました。
8AMは、2009年にリリースしたアルバムはじめの一歩 New Challenger オリジナル・サウンドトラックに収録されている楽曲です。大切な人と過ごした朝の時間を思い出す、切ない失恋ソングになっています。