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49位:トライアンフ~伝説/武藤敬司の入場テーマ曲

武藤敬司は、「HOLD OUT」をはじめ人気テーマ曲が多数ある中でも、とっおぷクラスの人気を誇るのが「トライアンフ~伝説」です。1995年9月23日横浜アリーナ、G1クライマックススペシャル大会での対スティング戦から使用されているそうで、インパクトは絶大でした。

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48位:マッチョ・ドラゴン(藤波辰爾)

「マッチョ・ドラゴン」は、1985年11月1日にリリースされた藤波辰巳のシングルレコードで、自身の入場曲として使用していました。シングルレコードとして発売され、藤波の独特の声質と歌唱力の低さ、アニメソングを彷彿とさせる歌詞などが相まって「藤波が歌う奇抜な曲」としてプロレスファンの間で知られるようになりました。

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47位:James Brown Is Dead(安生洋二)

1995年の新日本プロレス対UWFインターナショナル対抗戦時に、特に盛り上がったテーマ曲として印象深いのが、この安生洋二のテーマ曲、「James Brown Is Dead(7” Version Of Original Mix (Without Rap))” 。特に10.9東京ドーム全面対抗戦前に、9.23横浜アリーナで行われた前哨戦の長州、永田対安生、中野の入場シーンは、会場内が異様な盛り上がりを見せました。

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46位:FANTASTIC CITY(蝶野正洋)

蝶野正洋が1991年まで使用していたテーマ曲で、蝶野のテーマ曲といえば、今ではバラエティ番組等でも必ず「クラッシュ」がBGMとして流れ人気もありますが、伝説の第1回G1クライマックス優勝時は、この「ファンタスティック・シティ」が使用されていました。

プロレスラー入場曲の人気曲ランキングTOP45-41

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45位:TIME BOMB(高橋ヒロム)

TIME BOMB、ダイナマイトプランジャー、カナディアンデストロイヤー、ダイビング・セントーンの得意技で、IWGPジュニアヘビー級王座、BEST OF THE SUPER Jr.25優勝の実績をもつ高橋ヒロムの入場テーマです。ファンからも「この曲好き」「この演出が新日本の演出で一番好き」などと高評価を得ています。

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44位:Rolling Sabot(クラッシュ・ギャルズ)

クラッシュ・ギャルズ全盛時に、彼女たちのデビュー曲「炎の聖書」とともに、熱狂的な会場内で良く聞いたノリのいいテーマ曲。ファーストアルバム『SQUARE JUNGLE』の1曲目に収録されていたが、後年プロレスQシリーズの第6弾ピーチにてCD化。作詞はリンダ・ヘンリック、作曲・編曲は新田一郎氏が担当しています。

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43位:Winner takes it all(スコット・ノートン)

90年代の新日本プロレス、最強外国人の一角を担ったスコットノートンのテーマ曲「Winner Takes It All」。1987年公開映画「オーバー・ザ・トップ」のサウンドトラックからのメインテーマ、演奏はサミー・ヘイガーwithヴァン・ヘイレン。¥です。

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42位:THE WORLD(佐々木健介)

2001年10月8日@東京ドーム大会「INDICATE OF NEXT」の藤田和之戦より使用している佐々木健介のテーマ曲です。この曲は、2001年12月20日ウッドベルより発売された新日本プロレス公認アルバム「THE WORLD」に収録、演奏はBLOOD STAIN CHILD。2005年7月18日、プロレスリング・ノア@東京ドームで行われた対小橋建太戦でも使用されました。

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41位:In Venice(3代目タイガーマスク)

1991年メキシコに武者修行へ行き、1992年3月に帰国後、3代目タイガーマスクに抜擢された金本浩二がタイガー時代に使用していたテーマ曲です。

プロレスラー入場曲の人気曲ランキングTOP40-36

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40位:ジーザス・クライスト・スーパースター(スーパースター・ビリー・グラハム)/ 101ストリングス・オーケストラ

日本で最初に入場テーマを使用した選手は、スーパースター・ビリー・グラハム。日時は昭和49年9月15日に後楽園ホールで行われた国際プロレスのアニマル浜口戦と言われています。WWF(現在のWWE)にグラハムが登場した時もバージョンこそ違いますがこの曲が使用されるなど、世界にも影響を与えた日本プロレス界の誇る名曲でもあります。

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39位:FIGHT WITH DREAM / HAYABUSA

海外遠征した際に、マスクマン・ハヤブサに変身。一時帰国した際に、新日本プロレス主催のスーパーJカップに出場。1回戦で獣神サンダー・ライガーと対戦し敗れるものの、関係者やファン、ライガーからその素質を絶賛され、一気に知名度を上げました。こちらはそんなハヤブサの入場テーマです。

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38位:RAIN MAKER(オカダ・カズチカ)

IWGPヘビー級王座、G1 CLIMAX22優勝、G1 CLIMAX24優勝、NEW JAPAN CUP 2013優勝、NEW JAPAN CUP 2019優勝などのタイトルを手にしたオカダ・カズチカの入場テーマは作曲家の北村陽之介さんによるものです。

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37位:DESTROYER(サモア・ジョー)

ドギマギさせる威嚇的雰囲気のプロレス入場テーマ曲です。マッスル・バスター(キン肉バスター)、コキーナ・クラッチ(胴締めスリーパー・ホールド)を必殺技とするサモア・ジョーの入場テーマです。

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36位:吹けよ風、呼べよ嵐(アブドーラ・ザ・ブッチャー)

「吹けよ風、呼べよ嵐」は、1971年に発表されたピンク・フロイドの楽曲で、冒頭から風の音が20数秒流れた後に、ロジャー・ウォーターズとデヴィッド・ギルモアによって交差される不気味なベースが鳴り響くのが印象的なインストゥルメンタルです。

プロレスラー入場曲の人気曲ランキングTOP35-31

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35位:エンター・サンドマン / メタリカ(Metallica)

「エンター・サンドマン」(Enter Sandman)は、アメリカ合衆国のヘヴィメタル・バンド、メタリカが1991年に発表した楽曲で、メンバーのうちジェイムズ・ヘットフィールド、ラーズ・ウルリッヒ、カーク・ハメットの3人が共作しました。アメリカのプロレスラー、サンドマンはECW時代、入場テーマとしてこの楽曲を使用していました。

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34位:Holy War(川田利明)

「名勝負製造機」とも称される試合巧者振りと、キック主体のレスリングスタイルが特徴の川田利明。異端児的であった川田選手の魅力が引き出される曲として人気を博しています。

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33位:ジャイアント・プレス(アンドレ・ザ・ジャイアント)

アンドレ・ザ・ジャイアント身長が7フィート4インチ(約223cm)、体重が520ポンド(約236kg)とされ、北米では「世界8番目の不思議(The 8th Wonder of the World)」、日本では「大巨人」などの異名で呼ばれました。彼のキャラクターにしっかりマッチした人気ナンバーです。

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32位:スピニング・トーホールド(ザ・ファンクス)

 兄ドリー・ファンク・ジュニアと弟テリー・ファンクによる兄弟チームザ・ファンクス。有名な入場テーマ曲は、日本のロックバンドであるクリエイション演奏の『スピニング・トーホールド』です。

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31位:TOKYO, GO!(マグナムTOKYO)

ミスター・エゴイスト(正規軍時代はミスター・バイアグラ)、踊る銃弾戦士などと称されるマグナムTOKYOの入場テーマです。 ジョン・ロビンソンの曲で、会場が盛り上がる人気の曲です。

プロレスラー入場曲の人気曲ランキングTOP30-26

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30位:移民の歌(ブルーザー・ブロディ)

アメリカではNWAの各テリトリーやWWWFなど各団体で実績を築き、日本でも全日本プロレスや新日本プロレスでトップ外国人レスラーとして活躍したブルーザー・ブロディの入場テーマです。イギリスのロックグループ、レッド・ツェッペリンの楽曲で、「ブロディにぴったり」とファンからも好評です。

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29位:キャプチュード(前田日明)

新日本のリングで活躍していた前田選手の入場曲です。ファンからも「キャプチャードは名曲です」「カッコ良すぎます!」「マジで神です!」など賞賛の声が相次いでいます。

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28位:ドラゴン・スープレックス(藤波辰爾)

第77代NWA世界ヘビー級王者。日本人2人目のWWE殿堂入りレスラー。海外武者修行時のリングネームは、アメリカではドクター・フジナミ、メキシコではドクトル・フヒナミおよびリング・フヒナミとしていた藤波辰爾の入場テーマです。

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