広告/スポンサーリンク

出典:YouTube

49位:トライアンフ~伝説/武藤敬司の入場テーマ曲

武藤敬司は、「HOLD OUT」をはじめ人気テーマ曲が多数ある中でも、とっおぷクラスの人気を誇るのが「トライアンフ~伝説」です。1995年9月23日横浜アリーナ、G1クライマックススペシャル大会での対スティング戦から使用されているそうで、インパクトは絶大でした。

出典:YouTube

48位:マッチョ・ドラゴン(藤波辰爾)

「マッチョ・ドラゴン」は、1985年11月1日にリリースされた藤波辰巳のシングルレコードで、自身の入場曲として使用していました。シングルレコードとして発売され、藤波の独特の声質と歌唱力の低さ、アニメソングを彷彿とさせる歌詞などが相まって「藤波が歌う奇抜な曲」としてプロレスファンの間で知られるようになりました。

出典:YouTube

47位:James Brown Is Dead(安生洋二)

1995年の新日本プロレス対UWFインターナショナル対抗戦時に、特に盛り上がったテーマ曲として印象深いのが、この安生洋二のテーマ曲、「James Brown Is Dead(7” Version Of Original Mix (Without Rap))” 。特に10.9東京ドーム全面対抗戦前に、9.23横浜アリーナで行われた前哨戦の長州、永田対安生、中野の入場シーンは、会場内が異様な盛り上がりを見せました。

出典:YouTube

46位:FANTASTIC CITY(蝶野正洋)

蝶野正洋が1991年まで使用していたテーマ曲で、蝶野のテーマ曲といえば、今ではバラエティ番組等でも必ず「クラッシュ」がBGMとして流れ人気もありますが、伝説の第1回G1クライマックス優勝時は、この「ファンタスティック・シティ」が使用されていました。

プロレスラー入場曲の人気曲ランキングTOP45-41

出典:YouTube

45位:TIME BOMB(高橋ヒロム)

TIME BOMB、ダイナマイトプランジャー、カナディアンデストロイヤー、ダイビング・セントーンの得意技で、IWGPジュニアヘビー級王座、BEST OF THE SUPER Jr.25優勝の実績をもつ高橋ヒロムの入場テーマです。ファンからも「この曲好き」「この演出が新日本の演出で一番好き」などと高評価を得ています。

出典:YouTube

44位:Rolling Sabot(クラッシュ・ギャルズ)

クラッシュ・ギャルズ全盛時に、彼女たちのデビュー曲「炎の聖書」とともに、熱狂的な会場内で良く聞いたノリのいいテーマ曲。ファーストアルバム『SQUARE JUNGLE』の1曲目に収録されていたが、後年プロレスQシリーズの第6弾ピーチにてCD化。作詞はリンダ・ヘンリック、作曲・編曲は新田一郎氏が担当しています。

出典:YouTube

43位:Winner takes it all(スコット・ノートン)

90年代の新日本プロレス、最強外国人の一角を担ったスコットノートンのテーマ曲「Winner Takes It All」。1987年公開映画「オーバー・ザ・トップ」のサウンドトラックからのメインテーマ、演奏はサミー・ヘイガーwithヴァン・ヘイレン。¥です。

出典:YouTube

42位:THE WORLD(佐々木健介)

2001年10月8日@東京ドーム大会「INDICATE OF NEXT」の藤田和之戦より使用している佐々木健介のテーマ曲です。この曲は、2001年12月20日ウッドベルより発売された新日本プロレス公認アルバム「THE WORLD」に収録、演奏はBLOOD STAIN CHILD。2005年7月18日、プロレスリング・ノア@東京ドームで行われた対小橋建太戦でも使用されました。

出典:YouTube

41位:In Venice(3代目タイガーマスク)

1991年メキシコに武者修行へ行き、1992年3月に帰国後、3代目タイガーマスクに抜擢された金本浩二がタイガー時代に使用していたテーマ曲です。

プロレスラー入場曲の人気曲ランキングTOP40-36

広告/スポンサーリンク

出典:YouTube

40位:ジーザス・クライスト・スーパースター(スーパースター・ビリー・グラハム)/ 101ストリングス・オーケストラ

日本で最初に入場テーマを使用した選手は、スーパースター・ビリー・グラハム。日時は昭和49年9月15日に後楽園ホールで行われた国際プロレスのアニマル浜口戦と言われています。WWF(現在のWWE)にグラハムが登場した時もバージョンこそ違いますがこの曲が使用されるなど、世界にも影響を与えた日本プロレス界の誇る名曲でもあります。

出典:YouTube

39位:FIGHT WITH DREAM / HAYABUSA

海外遠征した際に、マスクマン・ハヤブサに変身。一時帰国した際に、新日本プロレス主催のスーパーJカップに出場。1回戦で獣神サンダー・ライガーと対戦し敗れるものの、関係者やファン、ライガーからその素質を絶賛され、一気に知名度を上げました。こちらはそんなハヤブサの入場テーマです。

出典:YouTube

38位:RAIN MAKER(オカダ・カズチカ)

IWGPヘビー級王座、G1 CLIMAX22優勝、G1 CLIMAX24優勝、NEW JAPAN CUP 2013優勝、NEW JAPAN CUP 2019優勝などのタイトルを手にしたオカダ・カズチカの入場テーマは作曲家の北村陽之介さんによるものです。

出典:YouTube

37位:DESTROYER(サモア・ジョー)

ドギマギさせる威嚇的雰囲気のプロレス入場テーマ曲です。マッスル・バスター(キン肉バスター)、コキーナ・クラッチ(胴締めスリーパー・ホールド)を必殺技とするサモア・ジョーの入場テーマです。

出典:YouTube

36位:吹けよ風、呼べよ嵐(アブドーラ・ザ・ブッチャー)

「吹けよ風、呼べよ嵐」は、1971年に発表されたピンク・フロイドの楽曲で、冒頭から風の音が20数秒流れた後に、ロジャー・ウォーターズとデヴィッド・ギルモアによって交差される不気味なベースが鳴り響くのが印象的なインストゥルメンタルです。

プロレスラー入場曲の人気曲ランキングTOP35-31

出典:YouTube

35位:エンター・サンドマン / メタリカ(Metallica)

「エンター・サンドマン」(Enter Sandman)は、アメリカ合衆国のヘヴィメタル・バンド、メタリカが1991年に発表した楽曲で、メンバーのうちジェイムズ・ヘットフィールド、ラーズ・ウルリッヒ、カーク・ハメットの3人が共作しました。アメリカのプロレスラー、サンドマンはECW時代、入場テーマとしてこの楽曲を使用していました。

出典:YouTube

34位:Holy War(川田利明)

「名勝負製造機」とも称される試合巧者振りと、キック主体のレスリングスタイルが特徴の川田利明。異端児的であった川田選手の魅力が引き出される曲として人気を博しています。

出典:YouTube

33位:ジャイアント・プレス(アンドレ・ザ・ジャイアント)

アンドレ・ザ・ジャイアント身長が7フィート4インチ(約223cm)、体重が520ポンド(約236kg)とされ、北米では「世界8番目の不思議(The 8th Wonder of the World)」、日本では「大巨人」などの異名で呼ばれました。彼のキャラクターにしっかりマッチした人気ナンバーです。

出典:YouTube

32位:スピニング・トーホールド(ザ・ファンクス)

 兄ドリー・ファンク・ジュニアと弟テリー・ファンクによる兄弟チームザ・ファンクス。有名な入場テーマ曲は、日本のロックバンドであるクリエイション演奏の『スピニング・トーホールド』です。

出典:YouTube

31位:TOKYO, GO!(マグナムTOKYO)

ミスター・エゴイスト(正規軍時代はミスター・バイアグラ)、踊る銃弾戦士などと称されるマグナムTOKYOの入場テーマです。 ジョン・ロビンソンの曲で、会場が盛り上がる人気の曲です。

プロレスラー入場曲の人気曲ランキングTOP30-26

出典:YouTube

30位:移民の歌(ブルーザー・ブロディ)

アメリカではNWAの各テリトリーやWWWFなど各団体で実績を築き、日本でも全日本プロレスや新日本プロレスでトップ外国人レスラーとして活躍したブルーザー・ブロディの入場テーマです。イギリスのロックグループ、レッド・ツェッペリンの楽曲で、「ブロディにぴったり」とファンからも好評です。

出典:YouTube

29位:キャプチュード(前田日明)

新日本のリングで活躍していた前田選手の入場曲です。ファンからも「キャプチャードは名曲です」「カッコ良すぎます!」「マジで神です!」など賞賛の声が相次いでいます。

出典:YouTube

28位:ドラゴン・スープレックス(藤波辰爾)

第77代NWA世界ヘビー級王者。日本人2人目のWWE殿堂入りレスラー。海外武者修行時のリングネームは、アメリカではドクター・フジナミ、メキシコではドクトル・フヒナミおよびリング・フヒナミとしていた藤波辰爾の入場テーマです。

広告/スポンサーリンク
広告/スポンサーリンク
広告/スポンサーリンク

関連するキーワード

関連する記事

山下達郎のアルバム38選!人気おすすめランキング【最新決定版】

都会的で良質なポップ・ソングを生み出しながら、多くのアーティストへの楽曲提供も行っている山下達郎は、さまざま…

maru._.wanwan / 243 view

tricto(トリコ)の人気曲ランキング30選!代表曲・ヒット曲【最新決定版】

大型フェスにも出演するなど精力的なライブ活動を展開して人気を博しているtricto(トリコ)。今回はそんなt…

maru._.wanwan / 105 view

ユーロビートの名曲ランキング60選!邦楽と洋楽別【最新決定版・動画付き】

今回は、ユーロビートの名曲ランキング60選<邦楽TOP30・洋楽TOP30>を紹介します。ユーロビートは、主…

maru._.wanwan / 266 view

近田春夫の人気曲ランキング20選!ヒット曲・代表曲【最新決定版・動画付き】

ロック、歌謡曲、ヒップホップ、テクノ、CMソングなど、ジャンルを自在に横断し1,000曲以上を手掛ける音楽界…

maru._.wanwan / 241 view

あいみょんの人気曲ランキング70選!名曲・ヒット曲を紹介【最新決定版・動画付き】

あいみょんは「マリーゴールド」「ハルノヒ」などヒット曲を連発し、若者の間で大人気のシンガーソングライターです…

maru._.wanwan / 176 view

FUNKY MONKEY BABYSの人気曲ランキング40選【最新決定版・動画付き】

今回は、FUNKY MONKEY BABYS(ファンキーモンキーベイビーズ)の人気曲ランキング40選を動画付…

maru._.wanwan / 246 view

SIAM SHADEの人気曲25選!名曲ランキング【最新決定版・動画付き】

2002年に一度解散を迎え、その後定期的に再結成し2016年に完結を迎えたロックバンドのSIAM SHADE…

kent.n / 226 view

広告/スポンサーリンク

この記事を書いたライター

同じカテゴリーの記事

同じカテゴリーだから興味のある記事が見つかる!

JUN SKY WALKER(S)の代表曲!人気ランキング20選【最新決定版・動画あ…

2007年に再結成を果たした人気ロックバンドのJUN SKY WALKER(S)。今回の記事では、ファンを熱…

kent.n / 200 view

ピンク・レディーの人気曲ランキング22選【最新決定版・動画付き】

ヒットチャート9曲連続1位、10曲連続ミリオンの偉業を達成し、各賞を総なめにした伝説のアイドルユニットのピン…

maru._.wanwan / 182 view

岡崎体育の有名な曲32選・人気ランキング【最新決定版・動画付き】

自身の音楽スタイルを「盆地テクノ」と位置付け、英訳した「BASIN TECHNO」を自らのアルバムやライブで…

maru._.wanwan / 187 view

邦楽フォークソングの名曲100選!人気ランキング【最新決定版・動画付き】

60年代から70年代の音楽界を牽引してきたフォークソングは、これまで多くのフォークソング歌手により名曲が生み…

maru._.wanwan / 805 view

中孝介の人気曲ランキング20選!ヒット曲・代表曲【最新決定版・動画付き】

2025年3月28日、品川区内の銭湯で面識のない男性に性的暴行を加えたとして、不同意性交の疑いで逮捕された中…

maru._.wanwan / 116 view

THE BLUE HEARTSのアルバム20選!人気おすすめランキング【最新決定版】

「人にやさしく」「リンダ リンダ」「TRAIN-TRAIN」などの名曲でも有名な伝説のパンクロックバンドであ…

kent.n / 135 view

打首獄門同好会の人気曲ランキング49選!ヒット曲・代表曲【最新決定版・動画付き】

最近の話題の生活密着型ラウドロックバンドである打首獄門同好会(うちくびごくもんどうこうかい)。今回はそんな打…

maru._.wanwan / 170 view

広告/スポンサーリンク

アクセスランキング

人気記事ランキング

広告/スポンサーリンク