
MARIA(ラッパー)はハーフ!本名と年齢や国籍・父親と母親・若い頃を総まとめ
ラッパーとして活躍するMARIAさんはハーフとして知られており、本名や年齢・国籍などにも注目が集まっています。
そこで今回は、ハーフであるMARIAさんの本名と年齢や国籍、父親と母親などの家族、そして昔の若い頃についてまとめました。
19歳の時に1年間アラスカに行ってました。
社会人になる前に好き勝手やるなら今しかないと思って(笑) その時、色々ストレスがたまってたし、趣味でやってたラップもやめてたし、誰も自分を知らない場所に行きたいって気持ちになって。それで仲のいいイトコがいたアラスカに行くことにしました。アラスカに着いたらとりあえずお店に片っ端から働かせてくださいって連絡して、2週間ぐらいで仕事を見つけて働いてました。
そしてアラスカで1年働いて日本に戻ったMARIAさんは、帰国後にSIMI LABに加入し、本格的にラッパーとしてのキャリアをスタートさせたのです。
こうした経緯から、MARIAさんは20歳頃にSIMI LABに加入した可能性が高いため、現在35歳前後の可能性が高そうです(2023年7月時点)。
まとめ
いかがでしたでしょうか。
この記事では、ハーフであるMARIAさんの本名と年齢や国籍、父親と母親などの家族、そして昔の若い頃についてまとめました。
日本生まれで、自由奔放なアメリカ人の父親と日本人の母親を持つハーフのMARIAさんは、本名や年齢は非公開につき不明でしたが、若い頃の経歴から35歳前後の可能性が高そうです。
そんなMARIAさんは複雑な家庭環境で育ったこともあり、現在は自身の家族を第一に子育てに励んでいることをインタビューで明かしており、今後の活躍と共にプライベートにも注目です。
しかし最初は米軍基地で育ったこともあり、日本のラップに抵抗があったというMARIAさんですが、『BUDDHA BRAND』を聞いたことで日本語ラップに興味を持つようになり、自身でもリリックを書くようになったと言います。