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鈴木エイトのプロフィール

名前:鈴木 エイト(すずき えいと)
誕生:1968年
出身地:滋賀県

鈴木エイトは、主に宗教や政治の話題を扱うジャーナリストであり、ニュースサイト「やや日刊カルト新聞」の主筆を務めています。

2009年よりニュースサイト「やや日刊カルト新聞」で活動を始め、2011年より本格的にジャーナリストとして活動を開始し、「週刊朝日」「AERA」「東洋経済」「ダイヤモンド」などに寄稿してきました。

日本で問題になっている宗教や政治をメインに、現在では大きな議論を巻き起こした宗教二世問題、反ワクチン問題なども扱い、テレビ番組出演やトークイベントの主催なども行なっています。

鈴木エイトと統一教会の関係

鈴木エイトは宗教・政治問題の中でも特に統一教会関連の話題を取り上げており、安倍晋三襲撃事件を機に統一教会が日本で大きな問題になる以前から統一教会関連の活動を行なってきました。

2002年頃に統一教会の悪質な勧誘の実態を知ったことを機に、勧誘を阻止する活動を開始し、毎日のように渋谷や新宿に出向いて統一教会の勧誘を見かけては声を掛けて阻止するという地道な活動を続けてきたといいます。

また、統一教会に騙されそうな人を救うため、教団施設に乗り込んで勧誘を阻止するという大胆な行動を行なっていたため、統一教会側が要注意人物として指名手配書のようなチラシを作成し、教団内に顔写真を共有していたということもありました。

こうした活動を続けるうちに本格的にカルト問題に取り組むようになり、被害を受けた人々の力になるため「全国霊感商法対策弁護士連絡会」や「日本脱カルト協会」に参加するようになりました。

2009年頃からジャーナリスト活動を本格化

鈴木エイトは2009年頃からジャーナリストとして本格的に活動を始め、同年にニュースサイト「やや日刊カルト新聞」に参加。

これは宗教やスピリチュアル系のビジネスの闇を扱うジャーナリストの同業者・藤倉善郎氏が立ち上げたサイトです。

鈴木エイトはこのサイトで副代表を務めた後、現在は主筆としてさまざまなカルト問題を扱っています。

2019年には大手出版社・扶桑社が開設したインターネットメディア「ハーバー・ビジネス・オンライン」にも寄稿し、コラム「政界宗教汚染〜安倍政権と問題教団の歪な共存関係」の連載を1年半にわたり続けました。

2022年9月26日には鈴木エイト初の単著「自民党の統一教会汚染―追跡3000日」が出版され、宗教と政治の闇や、現在の日本ならではの宗教二世問題・反ワクチン問題も発信しています。

ここではそんな鈴木エイトの学歴をまとめました。
出身小学校・中学・高校・大学、学生時代のエピソードをお届けします。

鈴木エイトの学歴:小学校

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鈴木エイトの学歴:不明

鈴木エイトの学歴、小学校は出身地である滋賀県内の小学校の可能性が高いものの、詳細な校名は公表されていませんでした。

鈴木エイトの学歴:中学

鈴木エイトの学歴:不明

鈴木エイトの学歴、中学も小学校と同様に出身地である滋賀県内の中学の可能性が高いものの、こちらも詳細な校名は公表されていませんでした。

鈴木エイトの学歴:高校

鈴木エイトの学歴:不明

鈴木エイトの学歴、高校も詳細な校名は公表されていませんが、鈴木エイトは高校卒業後に上京したことが判明しているため、高校も滋賀県内もしくは滋賀県近隣の高校に通っていた可能性が高そうです。

高校卒業後に進学した大学は後述で詳しく紹介していますが、「日本大学」に進学しました。
滋賀県内の高校から日本大学への進学は、それなりの偏差値を持つ高校であれば満遍なく進学実績があるため、高校の特定は困難です。

鈴木エイトの学歴:大学

鈴木エイトの学歴:日本大学 経済学部

鈴木エイトの学歴、大学は東京都千代田区にある私立大学「日本大学 経済学部」です。

鈴木エイトは大学卒業から10年以上経過した2002年頃に宗教問題に興味を持つようになりジャーナリストとしての活動を開始したため、大学時代に宗教や政治に関する学部で学んだことはありません。

日本大学の経済学部で学び、大学卒業後は25歳頃までパンクバンドのボーカルとして音楽活動をしていたという意外な経歴があります。

その後普通の社会人として不動産系の会社に勤務し、30代になってから宗教問題に注目するようになりジャーナリストの活動を始めました。

私生活では結婚して妻子持ち

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