広告/スポンサーリンク

羽田昌義のプロフィール

プロフィール

プロフィール

名前:羽田昌義(はねだまさよし)
生年月日:1976年11月13日
出身地:東京都千代田区
血液型:B型
身長:185cm
所属事務所:ビーコンアライアンス

羽田昌義の経歴

幼少期から俳優に興味を持ち、俳優を志していたという羽田昌義さんは、2000年に俳優養成所であるアップスアカデミーに入門し2年間演技の勉強をしています。

演技を学ぶ上での基本にアップスアカデミーに巡り会えたことは、自分の役者、人間としての原点であり宝でもあります。言葉では言い尽くせない想いが約20年前にアップスアカデミーの門を叩き今に至る自分の役者人生にあります。一言に演技に助けられ、今も演技に助けられています。自分から演技をのぞいたら何もありません。
2003年、俳優デビュー

2003年、俳優デビュー

そんな羽田昌義さんはアップスアカデミーを卒業後、2003年に公開された渡辺謙さんや小雪さん、真田広之さんなど日本人が海外に進出する1つの糧となった作品である大ヒット映画『ラストサムライ』で俳優デビューしたのです。

しかし同作では、羽田昌義さんはラストサムライに出演はしているものの、調べてみたところ役名はなかったようです。

以降、多くの作品に脇役で出演

以降、多くの作品に脇役で出演

こうして2003年に念願の俳優デビューを果たした羽田昌義さんは、以降、『ゴジラ FINAL WARS(2004)』や『嫌われ松子の一生(2006)』、『ラーメンガール(2008)』などに脇役として出演したのです。

2013年、映画『終戦エンペラー』で注目を集める

2013年、映画『終戦エンペラー』で注目を集める

そんな羽田昌義さんに転機が訪れたのは、2013年に公開されたピーター・ウェーバー監督作品である『終戦のエンペラー』に日本人通訳・高橋役で出演すると、存在感のある演技が高く評価され注目を集めたのです。

以降もハリウッド映画に出演し活躍

以降もハリウッド映画に出演し活躍

こうして演技が評価された羽田昌義さんは、他にも2013年に公開されたキアヌ・リーブス主演の『47RONIN』でヤスノ役を好演し、2014年にはトム・クルーズ主演の『オール・ユー・ニード・イズ・キル』へも出演しています。

そんな羽田昌義さんは東京都と欧州を拠点として活躍しており、2018年にはアメリカのテレビドラマ『ウエストワールド』に出演し、2021年2月からNetfixで放送された『エイジ・オブ・サムライ: 天下統一への戦い 』では織田信長を演じています。

広告/スポンサーリンク

また2021年2月にアメリカで公開され、2020年1月にベルリン国際映画祭でワールドプレミア上映が行われた『ミナマタ』にも出演しており、国際派俳優として大活躍しているのです。

羽田昌義とhitomiの馴れ初め~離婚まで

hitomiのプロフィール

プロフィール

プロフィール

名前:Hitomi
本名:古谷仁美(ふるやひとみ)
生年月日:1976年1月26日
出身地:栃木県
血液型:B型
身長:167cm
所属事務所:エイベックス・ヴァンガード

中学の頃から数々のオーディションに応募していたhitomiさんは、1993年から雑誌『Fine』のモデルを務め、翌1994年には小室哲哉さんと出会い『Let’s Play Winter』でデビューしたのです。

そして同年にリリースした『CANDY GIRL』がオリコンチャート初TOP15入りを果たし、39万枚を売り上げるスマッシュヒットを記録するも、『小室ファミリーの落ちこぼれ』と自称しているほど、思う様にメガヒットを飛ばせないことに悩み、1998年頃に小室プロデュースの元から離れると、以降むしろ売り上げが乱高下し、増すばかりだったのです。

しかし2000年にシドニー五輪で金メダルを獲得した高橋尚子さんが『LOVE 2000』を試合前などに聞いていたと紹介したことで注目を集めたのです。

hitomi / LOVE 2000(Short Ver.) - YouTube

出典:YouTube

羽田昌義とhitomiの馴れ初めから結婚

馴れ初めは舞台での共演

馴れ初めは舞台での共演

羽田昌義さんとhitomiさんの出会いは2007年8月に舞台『Waiting for the sun 天気待ち』での共演がきっかけで意気投合し、2008年の年明けから本格的に交際がスタートしたそうです。

出会ったのは昨年8月。初の舞台「Waiting for the Sun『天気待ち』」で共演し、年明けから本格交際がスタート。
2008年7月、できちゃった婚を発表

2008年7月、できちゃった婚を発表

こうして2008年1月頃から交際をスタートさせた羽田昌義さんとhitomiさんは2008年7月、前月6月に婚姻届けを提出していたことを発表し、合わせてhitomiさんが妊娠4か月であることも公表したのです。

因みにhitomiさんは2002年に7歳年上の男性と結婚し、2007年11月に離婚しているため再婚となり、離婚から8か月でのスピード再婚でも話題となったのです。

相手は舞台や映画を中心に活躍する俳優羽田昌義(31)。現在妊娠4カ月で、6月30日に都内の市役所に2人で婚姻届を提出した。
広告/スポンサーリンク
広告/スポンサーリンク
広告/スポンサーリンク

関連するキーワード

関連する記事

高橋良明の死因は医療ミス?事故現場と原因・無免許の真相・判決やお墓を総まとめ

1980年代に絶大な人気を集めた高橋良明はバイク事故によって若くして死去してしまいました。今回は高橋良明の事…

aquanaut369 / 37 view

三浦大知はクォーター?家族(父親/母親/兄弟)・出身と実家もまとめ

歌ダンスともに定評があり実力派歌手として人気を誇る三浦大知のクォーター説、出身や実家、家族についてまとめまし…

Luccy / 42 view

箱崎晋一郎の死因!嫁の箱崎幸子や子供・熱海の夜や抱擁など代表曲もまとめ

「熱海の夜」「抱擁」などで知られている歌手の箱崎晋一朗。彼は若くしてこの世を去りましたが、その死因も注目され…

aquanaut369 / 36 view

りんごちゃんの現在!消えた理由・学歴(高校/大学)や経歴を総まとめ【ギャップものまね…

ギャップものまねでブレイクしたりんごちゃん。一時は大きな人気を集めていましが、現在はどうしているのでしょうか…

aquanaut369 / 47 view

こっちのけんと(菅生健人)は双極性障害!病気と性格・過去のエピソードを総まとめ

非常に高い人気を誇っているマルチクリエイターのこっちのけんと(菅生健人)。彼は自身が双極性障害という病気であ…

aquanaut369 / 30 view

井沢八郎の若い頃!昔の活躍・スキャンダルを総まとめ

工藤夕貴さんの父親としても知られ、2007年に食道がんで亡くなった演歌歌手の井沢八郎さん。 そこで今回は、…

sumichel / 17 view

忌野清志郎の伝説の放送禁止用語の内容と真相を総まとめ

過去にテレビの生放送で放送禁止用語を連発し話題になった忌野清志郎。彼が言い放った放送禁止用語とはどういった内…

aquanaut369 / 37 view

広告/スポンサーリンク

この記事を書いたライター

同じカテゴリーの記事

同じカテゴリーだから興味のある記事が見つかる!

加山雄三の現在!光進丸炎上・脳梗塞の病状・仕事や年収もまとめ

若大将の愛称で親しまれる歌手で俳優の加山雄三の現在をまとめました。愛船「光進丸」炎上のその後、脳梗塞と小脳出…

Luccy / 18 view

水木一郎の若い頃!昔の経歴や活躍を総まとめ

2022年7月にがんの治療中であることを公表した水木一郎さんですが、昔の若い頃に注目が集まっています。 そ…

sumichel / 21 view

古坂大魔王の嫁は安枝瞳!結婚と子供・馴れ初めを総まとめ

PPAPで世界中で一大旋風を巻き起こしたピコ太郎の“プロデューサー”でお笑いタレントの古坂大魔王さんは、20…

sumichel / 40 view

正宗幹也(みっき〜)の出身と実家・家族(父親/母親/兄弟)もまとめ

YouTuber「みきおだ」のみっき〜が、ヒカルの会社を退社して正宗幹也名義で歌手デビューすることが発表され…

Luccy / 18 view

日高光啓(SKY-HI)の父親/母親/兄弟/姉!出身や実家と家族まとめ

日高光啓(SKY-HI)さんといえば、ジャニーズJr.やAAAのメンバーという経歴がありますが、どのような家…

さくら / 55 view

尾崎紀世彦のバイク事故とは?現場・後遺症の真相を総まとめ

昭和を代表するポップス歌手として知られる尾崎紀世彦さんですが、生前にバイク事故を起こしていたと言われています…

sumichel / 98 view

ささきいさおの嫁と子供(息子)!結婚・離婚原因と再婚・自宅もまとめ

代表曲「宇宙戦艦ヤマト」「銀河鉄道999」などで知られるアニメソング界の大王・ささきいさおの結婚と離婚をまと…

Luccy / 19 view

広告/スポンサーリンク

アクセスランキング

人気記事ランキング

広告/スポンサーリンク