
KEIKO(globe)の若い頃!昔の活躍や写真など総まとめ
近年は小室哲哉さんとの離婚劇で注目を集めたKEIKOさんですが、若い頃がglobeのボーカルとして一世を風靡したのです。
そこで今回は、KEIKOさんのglobeでの活躍など昔の若い頃についてまとめました。
KEIKO(globe)のプロフィール
KEIKO(globe)の若い頃
ここでは、KEIKOさんのデビュー前や全盛期など若い頃をご紹介します。
幼少期から歌が好きで、高校からバンド活動
globe KEIKO姉さん @Ks_tenki の実家
— りょう (@rk_globe) 2017年1月8日
山田屋 臼杵本店なう
女将の喜美代ママは、東京丸の内に4号店を1/11に新規オープンのため、上京中らしく不在でした。残念w
てことで、
ふぐを堪能します🐡 pic.twitter.com/HcrjxD8fz1
KEIKOさんが選ばれたLOVE LOVEなSONGは、PRINCESS PRINCESSさんの「19 GROWING UP」高校時代のバンド名は何と「パリンセス パリンセス」😅思い出の一曲は憧れの奥居香さんと御一緒に歌われました🎤#globe #KEIKO #メモグロ #グロメモ pic.twitter.com/PkJINP7v7s
— tarochan (@tarocha53420317) 2020年3月19日
一度は夢を諦めるも、最挑戦しユニットを結成
「エントリーナンバー3番。大阪からやってきた山田桂子です」
「どうぞ。『Boy Meets Girl』歌ってください」みたいに言って。
――覚えてるんですね。
マーク:で、ステージから落っこっちゃて。あーあみたいな。怪我してなければいいねと思ったら自分で這い上がってきて、「みんなごめんね」って言ったらもうファンがいて「頑張って」みたいな。それで歌うまくて。
すぐ小室さんところにいって、この子、丁度いいじゃん。かわいいし歌うまいし。これ選ばなかったら僕が彼女にしちゃうよとか言ったような気はするんですけど。
出典:YouTube
『globe』としてデビューし、大ブレイク
出典:YouTube
そして『Can’t Stop Fallin’ in Love』もミリオンセラーを記録し、紅白歌合戦へも初出場を果たしたglobeは、以降も多くのヒット曲を世に送り出し、トップアーティストに上り詰めたのです。
globe - Can't Stop Fallin' in Love
— tkfans (@tkfanswind) 2020年4月28日
1996.12.31 第47回紅白歌合戦https://t.co/170vPrCOus pic.twitter.com/sn1oze678A
ソロとしても活動
I'm on the way to myself
— We♡TKmusic (@t_k_music_) 2019年3月12日
ひとりだけの誓い
優しさを2つ 強さを1つ
束ねて空に届けるよ
(on the way to YOU/globe featuring KEIKO)pic.twitter.com/0kyoTBr9Eu #小室哲哉
名前:KEIKO
本名:山田桂子(やまだけいこ)
生年月日:1972年8月18日(44歳)
出身地:大分県臼杵市
血液型:A型
職業:歌手、作詞家
所属事務所:エイベックス・マネジメント