
林直次郎の現在!結婚や嫁と子供・若い頃まとめ【平川地一丁目の弟】
兄弟デュオ「平川地一丁目」の弟・林直次郎の若い頃から現在までをまとめました。結婚して嫁と子供がいる林直次郎の現在、嫁と子供の画像、美少年と言われた若い頃の画像、現在の仕事や平川地一丁目の活動についてもお届けします。
平川地一丁目・林直次郎とは
名前:林直次郎(はやし なおじろう)
生年月日:1990年12月23日
出身地:静岡県
兄弟デュオ「平川地一丁目」のメンバーで、弟の林直次郎。
作詞作曲、ボーカル、ギター、ドラムを担当し、俳優としても活動しました。
平川地一丁目とは
「平川地一丁目(ひらかわちいっちょうめ)」は、兄・林龍之介と弟・林直次郎による兄弟デュオです。
出身地である静岡県清水市平川地を由来にグループ名を付け、2003年11月6日にシングル「とうきょう」でメジャーデビューしました。
2004年7月にリリースしたアルバム「えんぴつで作る歌」がオリコン初登場7位を獲得し、オリコン史上最年少で男性アーティストTOP10入りを果たす快挙を達成しています。
2008年8月をもって解散しましたが、2019年12月に再結成を発表。
2020年4月にアルバム「時のグラデーション」をリリースして復活し、現在も平川地一丁目として活動しています。
平川地一丁目「マルーン色の電車」MV - YouTube
出典:YouTube
林直次郎の若い頃
平川地一丁目は兄の龍之介が父親の影響で2000年頃からギターを始め、地元のイベントに出場するために当時10歳だった直次郎を誘って結成されました。
地元のイベントで話題になった2人は2001年に開催された「Sony Music Audition」に出場し、ファイナル審査で「DefSTAR RECORDS賞」を受賞。
その後2003年にメジャーデビューが決まり、林直次郎は13歳という若さで全国区のミュージシャンになりました。
若い頃の林直次郎は美少年
デビュー当時の若い頃の林直次郎が美少年だと話題になっています。
平川地一丁目は歌の良さはもちろん、林直次郎がテレビ出演するたびに視聴者から「美少年!」「イケメンすぎる」と絶賛されてきました。
そんな林直次郎の若い頃の画像がこちらです。
若い頃から美少年と評判だった林直次郎は、2007年3月28日に自身が作曲を手掛けた「hikari-檸檬のころ-」でソロデビューを果たし、同時に同曲が主題歌となった映画「檸檬のころ」で俳優デビューも果たしました。
2008年には映画「グーグーだって猫である」で中央特快・マモル役を務めています。
しかし本作の初日舞台挨拶を最後に芸能界を引退しており、その後は表舞台から姿を消していました。
林直次郎の結婚・嫁
兄弟デュオ「平川地一丁目」の弟・林直次郎は、私生活ではすでに結婚して子供がいます。
嫁は一般女性のため詳細は公表されていません。
結婚した当時は林直次郎は芸能界を離れて一般人として暮らしていたため、結婚時の詳細や馴れ初めなども明かされていませんでした。
しかし現在インスタグラムでは嫁や子供とのエピソードや日常風景が投稿されており、子煩悩の良き父親として知られています。
林直次郎の子供
林直次郎は現在、一児の父親になっています。
2018年9月15日、インスタグラムで「昨日、我が家に女の子が誕生しました」と第一子となる女児の誕生を報告しました。
続けて「母子ともに元気です!心配してくださった皆様、ありがとうございました。今後家庭を支える父として、精進していきたいと思います」と子供を持つ父親になった決意を語っています。
2021年現在3歳になった子供の姿は、林直次郎と共に公園で遊ぶ姿がインスタグラムに投稿されています。
休日に子供と公園でのんびりと過ごし、歩く練習をするなど、親子仲睦まじい様子が公開されました。