小柳ゆきのヒット曲35選!人気ランキング【最新決定版・動画付き】
シングル「あなたのキスを数えましょう ~ You were mine ~」でデビューし、その後もヒット曲を連発した小柳ゆき。今回はそんな小柳ゆきのヒット曲35選・人気ランキングを動画付きで紹介します。
小柳ゆきとは
小柳ゆきのヒット曲人気ランキングTOP35-31
35位:愛が止まらない 〜Turn it into love〜
Yuki Koyanagi - Turn It Into Love (Crazy Love Remix) 2003 - YouTube
出典:YouTube
「愛が止まらない 〜Turn it into love〜」は、Winkの3作目のシングルで、、オーストラリアの女性歌手であるカイリー・ミノーグの1988年の楽曲「愛が止まらない 〜ターン・イット・イントゥ・ラヴ〜」のカバーです。小柳ゆきは、シングル「恋のフーガ」のカップリングとしてカバーしています。
34位:prove my heart
小柳ゆき PROVE MY HEART - YouTube
出典:YouTube
「PROVE MY HEART」は、2000年7月26日にリリースした小柳ゆきの5枚目のしんぐる「be alive」のカップリングとして収録されているヒットナンバーです。
33位:天使のささやき
小柳ゆき - 天使のささやき - YouTube
出典:YouTube
「天使のささやき」は、スリー・ディグリーズのシングルで、日本では1974年にスリー・ディグリーズの3枚目のシングルとして発売されました。小柳ゆきは、デビューシングル「あなたのキスを数えましょう 〜You were mine〜」のカップリングとしてカバーしています。
32位: I WILL ALWAYS LOVE YOU
小柳ゆき I WILL ALWAYS LOVE YOU - YouTube
出典:YouTube
「I Will Always Love You」は、、アメリカ合衆国のシンガーソングライターであるドリー・パートンが作詞作曲しレコーディングしたカントリーの楽曲で、ホイットニー・ヒューストンが歌って世界的にも知られています。小柳ゆきが素晴らしい歌唱力でカバーしています。
31位:Here For You
小柳ゆき×ピーボ・ブライソン/Here For You - YouTube
出典:YouTube
「Here For You」は、小柳ゆきが『小柳ゆき×ピーボ・ブライソン』名義でリリースしたシングルで、2014年9月10日にリリースされました。BS TBS『こころ ふれあい紀行 ~音と匠の旅~』テーマ曲に起用されました。
小柳ゆきのヒット曲人気ランキングTOP30-26
30位:悲しみがとまらない
悲しみがとまらない 稲垣潤一&小柳ゆき - YouTube
出典:YouTube
『悲しみがとまらない』は、稲垣潤一が小柳ゆきとのデュエットにより「稲垣潤一&小柳ゆき」名義で、47枚目のシングルとしてリリースした楽曲です。稲垣のナンバーとしては、初のデュエットとして話題になりました。
29位:Prelude
小柳ゆき「Prelude」 Music Video - YouTube
出典:YouTube
「Prelude」は、2019年9月4日発売の小柳ゆきの配信限定シングルです。自身としては初の配信限定シングルとなり、本作の作曲はデビューシングルとなる「あなたのキスを数えましょう 〜You were mine〜」を作曲した中崎英也が担当しています。
28位:we can go anywhere
小柳ゆき (Yuki Koyanagi) - we can go anywhere (Live 1) - YouTube
出典:YouTube
「we can go anywhere」は、2008年10月15日にリリースした小柳ゆきの21枚目のシングルです。テレビ朝日「恋愛百景」エンディングテーマに起用されたヒット曲です。
27位:Believe In Yourself
YUKI KOYANAGI LIVE TOUR 2012 「Believe in yourself」 - YouTube
出典:YouTube
「Believe In Yourself」は、2012年12月12日にリリースした小柳ゆきの23枚目のシングルです。「Believe In Yourself」は宮本亜門翻訳・演出の「ウィズ~オズの魔法使い~」で初めて小柳自身がミュージカルに挑戦し、「南の善い魔女・グリンダ」役を演じた際、本劇中の終盤にて歌われた楽曲です。
26位:can’t hold me back
can’t hold me back /小柳ゆき covered by 水谷沙織 - YouTube
出典:YouTube
「can’t hold me back」は、2000年4月12日にリリースした4枚目のシングルです。切ない楽曲ですが、それにもかかわらずパワーがあって、力強いサウンドが特徴のヒット曲です。
小柳ゆきのヒット曲人気ランキングTOP25-21
関連する記事
平井大の人気曲30選!名曲ランキング【最新決定版・動画あり】
本格志向の音楽ファンたちからも、熱烈な支持を集めている人気シンガーソングライターの平井大さん。今回の記事では…
kent.n / 735 view
くるりの名曲・人気曲ランキング48選!動画付き【最新決定版】
古今東西さまざまな音楽に影響されながら、旅を続けるロックバンドといわれている「くるり」。「音楽の旅」を20年…
maru._.wanwan / 1151 view
木根尚登が作曲した名曲・人気曲ランキング58選【最新決定版・動画付き】
84年に結成されたTM NETWORK(TMN)のギタリストとして知られる木根尚登。今回はそんな木根尚登が作…
maru._.wanwan / 891 view
青江三奈の歌・人気曲ランキング31選【最新決定版・動画付き】
ハスキーなヴォーカルで人気者となり、「伊勢佐木町ブルース」や「雨のブルース」などのヒット曲を連発した青江三奈…
maru._.wanwan / 1237 view
mihimaru GTの人気曲ランキング32選【最新決定版・動画付き】
mihimaru GT(ミヒマル・ジーティー)は、2003年に結成された男女2人組音楽ユニットですが、これま…
maru._.wanwan / 623 view
堀内孝雄のヒット曲15選!人気ランキング【最新決定版・動画付き】
アリスのメンバーでソロでも活躍している「ベーヤン」こと堀内孝雄。今回はそんな堀内孝雄のヒット曲を人気順にラン…
maru._.wanwan / 851 view
大貫妙子の代表曲・名曲20選!人気ランキング【最新決定版・動画付き】
「ター坊」の愛称で知られる大貫妙子は、日本のポップ・ミュージックにおける女性シンガー・ソングライターの草分け…
maru._.wanwan / 2984 view
この記事を書いたライター
同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーだから興味のある記事が見つかる!
銀杏BOYZの人気曲ランキング31選!動画付き【最新決定版】
骨折するほどの激しいライヴ・パフォーマンスで熱烈な支持を集めている銀杏BOYZ。今回は、銀杏BOYZの人気曲…
maru._.wanwan / 678 view
サスケのアルバム5選!人気おすすめランキング【最新決定版】
大ヒット曲「青いベンチ」で名を轟かせた人気音楽デュオのサスケ。この記事では、サスケが今までにリリースしたアル…
kent.n / 454 view
coldrainのアルバム9選!人気おすすめランキング【最新決定版】
名古屋発のラウドロック・バンドであるcoldrain(コールドレイン)は、今最も注目を集めているバンドのひと…
maru._.wanwan / 694 view
lynch.の人気曲ランキング20選【最新決定版・動画付き】
愛知県名古屋市を拠点に始動した5人組のロックバンドである「lynch.(リンチ)」。今回は、そんなlynch…
maru._.wanwan / 722 view
HALCALIのヒット曲・人気ランキング22選【最新決定版・動画付き】
RIP SLYMEのメンバーらが手がけた「脱力系・ガーリー・ヒップホップ」が最大の特徴であるHALCALI …
maru._.wanwan / 191 view
小柳ルミ子の人気曲ランキング30選【最新決定版・動画付き】
72年「瀬戸の花嫁」で日本レコード大賞、歌唱賞を受賞して一躍トップスターへ上り詰めた小柳ルミ子。今回はそんな…
maru._.wanwan / 1145 view
PENICILLINの人気曲7選!名曲ランキング【最新決定版・動画あり】
この記事では、ヴィジュアル系ロックバンドPENICILLIN(ペニシリン)の人気曲ランキングを大公開!今まで…
kent.n / 660 view
アクセスランキング
人気記事ランキング
人気のキーワード
いま話題のキーワード
![Arty[アーティ]|音楽・アーティスト情報サイト](file/image/202510/22d946cddbbd81a591f229d64f31b2e0.jpg)


生誕:1982年1月26日
出身地:埼玉県
ジャンル:J-POP
職業:歌手
活動期間:1999年 -
レーベル:ワーナーミュージック・ジャパン(1999年 - 2007年)、NAYUTAWAVE RECORDS(2008年 - 2014年)、EMI Records(2014年)、Prime Music(2015年 -)
事務所:バーニングプロダクション(1999年 - 2018年)