
TikTok人気曲ランキング70選!邦楽・韓国・洋楽別【最新決定版・動画付き】
TikTok(ティックトック)のBGMには、J-POPや洋楽、K-POP、アニソン・ボカロ曲など多種多様なジャンルの楽曲が使われています。そこで今回は、TikTokの人気曲ランキングを邦楽・韓国・洋楽別で紹介します。
TikTokの邦楽人気曲ランキングTOP50-46
出典:YouTube
出典:YouTube
49位:「ラブソングを聴こう Full ver.~#あわあわダンス~」/ AWA
『#あわあわダンス』は、AWAが制作した「TikTok」のオリジナルダンスで、これまで2億再生、100万投稿を突破しています。TikTokでは定番の恋愛ネタ楽曲で、さらに手だけで展開できる手話ダンスということもあって、その手軽さがバズッた理由と言われています。
出典:YouTube
48位:惑星ループ - Eve feat.ナユタン星人
ボカロPとして人気曲を発表し続けているナユタン星人は、2015年に「アンドロメダアンドロメダ」を投稿しボカロデビューしました。8作目の「惑星ループ」は初音ミクオリジナル曲です。「トゥトゥトゥ」のリフレインが気持ちいロックナンバーで、TikTok上では歌い手のsouさんのバージョンが多く用いられているようです。
出典:YouTube
47位:[PV] マジ卍 /ファッキングラビッツ
今、話題の流行語「マジ卍(まんじ)」が楽曲になった!タイトルはそのままズバリ『マジ卍』。この曲を歌うダンス&ボーカルユニット、ファッキング・ラビッツは、ギャル系ファッション雑誌『小悪魔 ageha』・『egg』の読者モデルとしてカリスマ的人気を集め、『MEN’S KUNUCKLE』ではレギュラーモデルを努めていたユニットのリーダーの「あいかりん」を含め、メンバー4名が全て現役のセクシー女優。いずれもクラブダンサーとしても、またYouTuberとしても人気を集めています。
出典:YouTube
46位:『脳みそ夫体操』 MV (Short Ver.)
YouTubeのMVショートバージョンや、ショートムービー配信アプリTik Tokなどで話題になっている、脳みそ夫が自ら作詞作曲を手掛けた楽曲、「脳みそ夫体操」。「脳みそ大」かと思ったら「脳みそ夫だい」だし、「ボンジュール!」じゃなくて「こんちわ〜す」だった。
TikTokの邦楽人気曲ランキングTOP45-41
出典:YouTube
45位:ポッピンキャンディ☆フィーバー!/キノシタ(kinoshita)
ボカロ曲であるポッピンキャンディ☆フィーバー!は、テンポ早めでファンタジー感あるメロディー、振り付けがしやすい語呂の歌詞が人気の要因と言われています。女子中高生と思われる2人組による投稿が多い人気の楽曲です。
出典:YouTube
44位:ベノム/かいりきベア feat.flower
『ベノム』とは、かいりきベアが作詞・作曲・編曲したv flowerオリジナル楽曲で、かいりきベアが投稿した17曲目のVOCALOIDオリジナル曲です。v flowerを使った楽曲としては4曲目で、前作『バラバラココロ』以来6か月振りの投稿となっています。2018年8月5日に開催されたv flowerオンリーのDJ・ライブイベント「v flower DJ NIGHT」のテーマソングとなっています。
出典:YouTube
43位:春を告げる (Official Video)/yama
「春を告げる」は、2020年4月17日に各種音楽配信サービスにてリリースしたyamaの1作目の楽曲です。ボカロPのくじらさんが手がけた軽快でオシャレなトラックとyamaさんの中性的な歌声がマッチした本楽曲は、歌詞に合わせ撮影した自作のPVのような映像が多く投稿されています。
出典:YouTube
42位:香水 / 瑛人 (Official Music Video)
「香水」は、日本の男性ミュージシャン・瑛人の楽曲で、1作目の配信限定シングルとして2019年4月21日に各音楽配信サービスにてリリースされ、TikTokでの歌ってみた動画などの投稿をきっかけに、2020年4月 - 5月にかけて主要音楽チャートにランクインされ、瑛人の代表曲となりました。ブームとなって以降はチョコレートプラネットや香取慎吾らが自身のYouTubeチャンネルでカバー動画を公開したり、JC・JK流行語大賞2020年上半期では、ヒト部門で3位にランクインしています。
出典:YouTube
41位:チューリングラブ feat.Sou / ナナヲアカリ
「チューリングラブ feat.Sou」は、ナナヲアカリの楽曲で、ミュージックビデオがYouTubeにて再生回数1,000万回を突破し、動画投稿サイトにこれまでUPした作品の累計再生回数が1億回を記録するなど人気の高さを見せつけています。
TikTokの邦楽人気曲ランキングTOP40-36
出典:YouTube
40位:相対性理論 [ アレンジカバー DEMO ] /[ロイ-RöE-]チャイナアドバイス
シンガーソングライターのロイ-RöE-が、相対性理論「チャイナアドバイス」のカバーをYouTubeチャンネル「blackboard」で公開すると、
現在ではTikTokでの総再生数が1億回を超えるSNS発ヒットとなっています。
出典:YouTube
39位:うっせぇわ/Ado
「うっせぇわ」は、Adoの楽曲で、メジャー1作目の配信限定シングルとして2020年10月23日にリリースされました。作詞作曲はボカロPのsyudouが手掛けています。楽曲は、その刺激的な歌詞などが大きな話題を呼んでTikTokやSNSで急速に拡散され、YouTube再生回数は1億回再生、ニコニコ動画では500万回再生を記録。デジタルセールスは累計30万DLに達し、ストリーミング再生回数は2億回を突破しました。
出典:YouTube
38位:グッバイ宣言 / FloweR
「グッバイ宣言」は、日本のボカロP・Chinozoの楽曲で、2020年4月13日、YouTubeとニコニコ動画にミュージック・ビデオを投稿、4月24日には配信シングル形式でリリースされました。ボーカル音源にはVOCALOIDのv flowerが用いられています。2021年に入り、TikTok上で楽曲を使用したフィンガーダンス動画で一気に流行、Billboard JAPANが発表するTikTok楽曲ランキングでは2021年2月19日発表のランキングで初の首位となり、同じ頃、YouTubeでの再生回数が1000万回を突破しました。
出典:YouTube
37位: 第六感 / Reol
「第六感」(だいろっかん)は、日本のシンガーソングライターReolの楽曲で、2020年7月29日にCONNECTONEより、各種音楽配信サービスにてリリースされました。同曲は、タイアップとしてDYNAMITE BOAT RACE 2020年下半期CMソングに起用されました。
出典:YouTube
36位:食虫植物 / 理芽
「食虫植物」は、バーチャルシンガー理芽の楽曲で、TikTok へ投稿したところ、この曲がバズり始めまして、現在この曲を使った動画がTikTokで16,000個以上アップされており、TikTok運営曰く、「「食虫植物」は推定で数千万再生されている」と大きな盛り上がりとなっています。
TikTokの邦楽人気曲ランキングTOP35-31
出典:YouTube
35位:たかやん/手首からマンゴー
tiktokで大人気の楽曲「手首からマンゴー」。地雷系女子がよく使う可愛い曲として有名ですが、実はこの「手首からマンゴー」の歌詞には「怖い&ちょっぴり気持ち悪い」意味が込められています。さらに「ゼルダの伝説」と揉めて、YouTubeやサブスクで聞けなくなったとの噂もあります。
出典:YouTube
34位:スマイル/森七菜
2人組音楽バンド・ホフディランが1996年にリリースした名曲「スマイル」を女優の森七菜さんがカバーした楽曲で、大塚製薬「オロナミンC」CMで使用されており、MVにはホフディランの2人も出演しています。
出典:YouTube
33位:寄り酔い/和ぬか
和ぬかの「寄り酔い」が、不思議な吸引力と共に波紋を広げている。和ぬかとは、20歳の現役大学生であること以外は顔も素性も明かしていないシンガーソングライター。2020年12月からTikTokやYouTubeに楽曲を投稿して本格的に活動を開始し、この「寄り酔い」が初のオリジナル曲となっています。
出典:YouTube
32位:ロコローション/ORANGE RANGE
「ロコローション」は、日本のロックバンド・ORANGE RANGEの楽曲で、6枚目のシングルとして2004年6月9日に発売されました。オリコンシングルチャートで本作は堂本剛の「WAVER」(初動15.2万枚)に2000枚差となる初動15.0万枚で僅差の2位でスタートし、2週目で1位を獲得して3週目も1位をキープした。ORANGE RANGEのシングルとしては、2012年現在3番目の売り上げを記録しています。
出典:YouTube
31位:Bushido/Good Gas & JP THE WAVY
「Bushido」は、『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』でのエンディング曲で、HIPHOPのミュージックビデオで 「仲間を引き連れてリップ」の様なベタな演出 も混じるなど、カッコいい演出が沢山あり、また海外の方が聴いていても分かりやすい日本語が混じりながらの楽曲も抜群です。
TikTokの邦楽人気曲ランキングTOP30-26
出典:YouTube
30位:常緑/ 大橋ちっぽけ
シンガーソングライターの大橋ちっぽけが、<ユニバーサルミュージック>へのレーベル移籍第1弾配信シングル「嫌でもね」をリリースした。昨年9月に配信された「常緑」がTikTokをきっかけにバズり、ストリーミングを中心に大ヒットを記録。海外のグローバルポップの潮流を感じさせるサウンド、色彩豊かなメロディ、日本語の響きを活かしたフロウをバランスよく共存させた音楽性に注目が集まりました。
関連するまとめ

Mrs. GREEN APPLEのアルバム8選!人気おすすめランキング【最新決定版】
「ミセス」の愛称で親しまれている人気ロックバンド「Mrs. GREEN APPLE(ミセスグリーンアップル)…
kent.n / 1793 view

back numberのアルバム7選!人気おすすめランキング【最新決定版】
この記事では、人気スリーピースロックバンド「back number」の人気&おすすめアルバムランキングTOP…
kent.n / 507 view

イルカ(歌手)の人気曲ランキング20選!ヒット曲・代表曲【動画付き・最新決定版】
1975年発表の3枚目のシングル「なごり雪」の大ヒットで茶の間の人気者となったフォークシンガーのイルカですが…
maru._.wanwan / 1345 view

コブクロのアルバム13選!人気おすすめランキング【最新決定版】
日本の音楽業界で、トップクラスの人気と実力を誇るデュオのコブクロは、これまで「瑠璃の島」や「ここにしか咲かな…
maru._.wanwan / 800 view

nobodyknows+のヒット曲・人気ランキング30選!ココロオドルが有名【最新決…
2005年発表の「ココロオドル」でブレイクしたnobodyknows+(ノーバディーノウズ)ですが、みなさん…
maru._.wanwan / 764 view

L’Arc〜en〜Ciel(ラルク)の人気曲ランキング100選【最新決定版・動画付き…
人気シングル曲『flower』をはじめ、ラルク最大のヒットソング『HONEY』など数々のヒット曲・名曲を生み…
maru._.wanwan / 928 view

RIZE(バンド)の代表曲・人気ランキング45選【最新決定版・動画付き】
RIZEとは、日本のミクスチャーロックバンドで、hideの曲「ピンクスパイダー」をカバーし話題を呼びました。…
maru._.wanwan / 913 view
この記事を書いたライター
同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーだから興味のある記事が見つかる!

nobodyknows+のヒット曲・人気ランキング30選!ココロオドルが有名【最新決…
2005年発表の「ココロオドル」でブレイクしたnobodyknows+(ノーバディーノウズ)ですが、みなさん…
maru._.wanwan / 764 view

SPEEDの人気曲ランキング45選【最新決定版・動画付き】
デビュー当時の平均年齢は13.5歳で、当時のメンバー全員が小・中学生であったことが大きな注目を集めたSPEE…
maru._.wanwan / 725 view

クリープハイプのアルバム6選!人気おすすめランキング【最新版】
2001年に結成されたロックバンドであり、熱狂的なファンたちに愛され続けているクリープハイプ。さまざまな音楽…
kent.n / 645 view

プロレス入場曲の人気ランキング70選【最新決定版・動画付き】
プロレスの醍醐味といえばカッコイイ入場シーンですが、どのプロレスラーの入場曲が一番人気なのか気になる人が多い…
maru._.wanwan / 2199 view

ヤバイTシャツ屋さんの人気曲ランキング45選!ヤバTのヒット曲・代表曲・名曲【最新決…
歌詞が持つユニークさと特異性、趣向を凝らしたMVやアーティスト写真など、大きなインパクトを与えてくれるヤバイ…
maru._.wanwan / 692 view

チェッカーズの人気曲ランキング42選!名曲・ヒット曲を紹介【最新決定版・動画付き】
1980年代から1990年代前半にかけて活躍したチェッカーズは、日本の音楽シーンに大きな影響を及ぼしてきまし…
maru._.wanwan / 1093 view

中村あゆみのヒット曲30選・人気ランキング【最新決定版・動画付き】
個性的なハスキー・ヴォイスを特徴とする女性ロック・シンガーの中村あゆみ。今回はそんな中村あゆみのヒット曲を人…
maru._.wanwan / 728 view
アクセスランキング
人気のあるまとめランキング
50位:「神様はじめました(Short Ver.)」/ハナエ
「神様はじめました」は、ハナエの楽曲で、タイアップとしてテレビ東京系アニメ「神様はじめました」のオープニングテーマに起用されました。真部脩一(進行方向別通行区分、アゼル&バイジャン)が作詞、作曲、編曲を手がけたポップチューンで、“和”をコンセプトにしたPVは、ハナエのセーラー服姿やコミカルな振り付けも見どころのキュートな映像に仕上がっています。